秋味の決定版
「夏を越した熟成酒」ひやおろし
創業は享保9年(1724年)。宮城県塩竈市で300年にわたり、
陸奥国一之宮・鹽竈神社の御神酒酒屋を務めてきた「佐浦」。
きょうかい12号酵母発祥の蔵としても知られ、
南部流杜氏の技と精神を受け継いでいます。
地元宮城県産米を中心に、
香り高く淡麗でありながら米の旨みが程よく感じられる、
飲み飽きしない食中酒を目指しています。
― このお酒について ―
本来のひやおろしの定義である「夏を越して熟成した、
程よい旨みのある味わい」を変わらず追求。
心地よい酸とふくらみのある甘味。ほのかに漂う吟醸香が魅力的。
秋の深まりとともに益々旨味ののる仕上がりです。
リニューアルした風情あるラベルもお楽しみください。。




