
日本名門酒会加盟の酒蔵が年に一度、一堂に会する「全国大会」。
その中でも目玉の企画が各蔵が当日受注のみで販売をする「隠し酒」。
他では仕入れられない限定品です。
何杯でも飲める「きれいなあまさ」。試験醸造酒・第二弾
『 名倉山 純米吟醸 試験醸造酒 』
蔵元出荷限定1476本!
創業は大正7年(1918年)。
福島県会津若松市に蔵を構える「名倉山酒造」です。
猪苗代湖畔にそびえる名倉山の美しさにちなんだ酒銘のもと
永遠のテーマとして「きれいなあまさ」を掲げ、
米・水・製造にこだわり抜いた酒造りを続けています。
昭和48年には、いち早く吟醸造りの純米酒に着手するなど、
挑戦を続ける蔵元です。
■永遠のテーマ「きれいなあまさ」
名倉山の酒造りにおける真骨頂であり、
永遠のテーマ「きれいなあまさ」。
これをさらにブラッシュアップさせるべく造られた、
試験醸造酒の第二弾です。
あえて使用米・精米歩合・使用酵母は昨年と同条件で仕込み、
技術力の底上げと再現性を高めるように努めました。
脆く繊細なバランスによって成り立つ一瞬の輝きではなく、
安定した香り高さと雑味の無さを目指し、
さらなる高みに至った味わいは――
何杯でも飲める「きれいなあまさ」です。
■醸造元:名倉山(福島県会津若松市)
■原材料:米、米麹
■原料米:夢の香
■精米歩合:55%
■日本酒度:−2
■アルコール分:15.5%
■製造年:2026年
■発送及び保管上のご注意:常温便発送

























