
日本名門酒会加盟の酒蔵が年に一度、一堂に会する「全国大会」。
その中でも目玉の企画が各蔵が当日受注のみで販売をする「隠し酒」。他では仕入れられない限定品です。
瓶内二次発酵の繊細なガス感 軽やか11度のうすにごり
『 七笑 特別純米 うすにごり(瓶内二次発酵) 』
蔵元出荷限定800本! 創業は明治25年(1892年)。中山道の宿場町として知られる
長野県木曽町・木曽福島に蔵を構える「七笑酒造」です。
中央アルプス(木曽山脈)のふもとに位置し、夏でも過ごしやすく、
冬は厳しく冷え込む木曽の気候を生かした酒造りを続けています。
地元・木曽産の美山錦など、地元の米にこだわった、
すっきりとした飲み口の純米酒が持ち味です。 この度ご紹介するのは、
2026年日本名門酒会全国大会の「隠し酒」として七笑が用意した、
瓶内二次発酵のうすにごり生酒です。
■瓶内二次発酵による、繊細なガス感 瓶内二次発酵による繊細なガス感が特徴の、
R7BY(令和7酒造年度)チャレンジ生酒です。 ■アルコール11度の軽やかさ アルコール11度の軽やかさに、やわらかな甘みと爽やかな酸味が重なり、うすにごりならではのまろやかさとともに心地よい飲み口に仕上げました。軽快で飲み進めやすい一本です。
【開栓注意】ゆっくりとガスを抜きながら時間をかけて開栓してください。